今度こそ乗り遅れない!clubhouseをうまく波乗りするコツがギュッと詰まった1冊【かりそめさん】

スタエフKindle図書館

いま話題沸騰の音声アプリ、clubhouse。

アカウント取得が招待制ということもあり、「始めたいのに始められない」といった方もたくさんいらっしゃるとか。

そんなclubhouseの解説・攻略法をまとめた1冊がいち早くリリースされました。

【clubhouse】著者かりそめさんってこんな人

引用:stand.fm

著者かりそめさんは、奥田裕之さんとおっしゃる、Kindle出版敏腕プロデューサーさんです。

ご自分で、そう書かれてます。

かりそめさんの、スタエフのトップページに。

ご自身でもKindle本を多数出版される実績の持ち主

そんなかりそめさんが、ハウツー本をKindle出版されました。

いま、話題沸騰中のアメリカ発の音声アプリ、clubhouse(クラブハウス)で優位性を確立する方法を。

さっそく読んだ感想を、内容をチラ見せしながら、みなさまにお届けします。

【clubhouse】ゼロから収益化まで。この本1冊読めばOK

簡単にいうと、本記事執筆現在での

clubhouseの最新情報がほとんど全て手に入ると言えるのではないでしょうか。

clubhouseの始め方はもちろん、

clubhouseを始める前にやっておくことも書かれてるんです。

そういう意味で、すごく初心者に親切です。

これ1冊あれば十分です。あれこれ読んでる時間がもったいない。

SNSでの優位性はスピードが命

もはや誰もが知ってることです。

だからこそ、芸能人もインフルエンサーもこぞってclubhouseに流れ込んできています

我々一般人は、迷ってるヒマはありません。

まずやってみる。そして考える

このスピード感に追いつきながら失敗をできるだけ避ける

そのために、手に取りましょう。一刻も早く。

もちろん私もダウンロードしました。

リリース後すぐに。

無料セール期間を利用してタダで。

【clubhouse】これやるとアウト!clubhouseでのタブーが分かる

本書で特にありがたいのは、clubhouseでこれやったらダメという点を紹介してくれていることです。

しかも、分かりやすい。これ大事。

clubhouseはアメリカから全世界へリリースされた音声アプリ。

規約やマナーの違反に対しては非常にシビアだと思われます。

YouTubeなど、他のSNSでも同じように、

予告なしで一発アカウント削除ということも十分考えられるのが現状。

しかも、連帯責任制の噂もあり、

自分だけでなく、紹介してくれた人もアカウント強制削除の可能性もあるんだとか。

自分だけでなく、紹介者にも大ダメージを与えないためにも、

タブー(禁止事項)はしっかり理解しておくべきですよね。

【clubhouse】なぜ?あいまいな情報が掲載されてる理由

本書を読み進めていると、「あれ?」と思うところが何ヵ所か見つかると思います。

例えば、先ほど出てきた連帯責任制。

この、連帯責任制の紹介についても、はっきり断定されてません。

Twitterでも心配の声が。

ただし、私は、連帯責任制を規約で見つけることはできませんでした。

反面、マスコミやSNSでは周知の事実のように扱われてるようです。

この点、読み手としてはモヤモヤしてしまうというのが本音です。

でも、clubhouseがリリースしてまだ日が浅いのも事実です。

もちろん、clubhouseの日本法人なんてありません。

守るべきルールの規約も全て英語です。

こういった状況で、著者はご自身の体験と知見に基づいて執筆されてます。

その中で、知っておくべきことは、例え100%確実でなくともお知らせする。

特にリスク管理に対しては、備えすぎということはありません。

もし内容に疑問を感じたら自分で調べる

そんな姿勢も、最新コンテンツに触れる場合には必要かもしれません。

【clubhouse】クラブハウスで活躍するなら・・・

本書のなかで、最も重要で最も有益なパートがここだと考える読者は多いでしょう。

他のSNS同様、clubhouseも、自分にとって有益なコンテンツとして活用したいと考えるのは不思議ではありません。

たとえば、収益源として。

たとえば、「何か」を実現するツールとして。

そこに可能性を見出したからこそ、著名人やインフルエンサーがこぞってclubhouseに参加しているといっても過言ではないでしょう。

趣味で楽しむなら、話は別ですが。

そういった分野が得意な著者だからこそ、

活用術とマネタイズについては、それぞれ独立した章を設けてページ数を割いてくれてます。

つまり、clubhouse活用法とマネタイズにつては、それだけ詳しく書かれてるということ。

この点は高く評価されるんじゃないでしょうか。

もっとも、多くの人が読んだ後では、希少性がなくなってしまうのは仕方のないことではありますが。

まとめ

  • 「Kindle出版敏腕プロデューサー」かりそめさん著作
  • clubhouseのことはこの1冊読めばOK
  • clubhouseのタブーも分かる
  • スピーディーなリリースでいち早くお届け!
  • clubhouse活用と収益化ももちろん収録

早ければ早いほど他をリードできること間違いなし。

迷う暇があったら、とりあえずタダで手に入れるべし。

Kindleアンリミテッドなら無料。

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